Flex と Twitter と Google Maps と
Flex, Twitter, Google Maps を組み合わせる練習。
ホントは Google Maps 上につぶやきをポップアップ表示したかったけど、つぶやきの座標はとれないみたい(プライバシー保護的にあたりまえ)なので、右のエリアに表示します。 緯度経度情報のあるつぶやきだけ地図上に載せました(2009/9/17 追記)
地図をドラッグすると周囲のつぶやきを表示します。
コメント中の「@ユーザ名」とか URL とかをリンクにする処理は省略。 つけました(2009/9/15 追記)
なんだか途中で飽きてしまってとっても中途半端で意味のないものになったけど、せっかくなので載せておく。
[2009/9/15 追記]
検索範囲を示す円を描いてみた。
そして地図のポイントをブックマークできるようにした。(大崎半径5km以内のつぶやき)
[2009/9/16 追記]
経度/緯度情報のあるつぶやきだけ地図上にアイコンをマッピングしてみたよ。
[2009/9/17 追記]
地図内につぶやきを表示するようにしたよ。
検索もできるようにしたよ。(大崎半径50km以内の「falsh」を含むつぶやき)
ジオコーディングを使って経度緯度情報がなくてもアイコンが出せるようになったよ。わお!
[2009/9/18 追記]
地図のリンクを使いやすくしたよ。
Categories: Flex 3
Flex 4 でボタンにアイコンを表示する
Flex 4 (Gumbo) フレームワークのスキンにも少し慣れてきたので、Mac の Mail のようなツールバーをスキンで作ってみる。
見た目はちょっと手抜きだけど、出来上がりはこんな感じ↓
割と似たものが簡単にできたかな。
ソースは以下。
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Categories: Flex 4 (Gumbo)
Flex 4 でコンテナにスクロールバーを表示する
Flex 4 (Gumbo) フレームワークでは、コンテナ内にたくさんの子コンポーネントを配置しても自動的にスクロールバーを表示する処理を行いません。
コンテナにスクロールバーを表示させるためには次の二つの方法があります。
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Categories: Flex 4 (Gumbo)
Flex でビュー(デザイン)とロジックの分離
呼んだ?呼んだよね?
さあ今日はね。 Flex アプリでレイアウトや配色などのデザイン(ビュー)とロジックを分離するやり方を考えてみようよ。
なに?大丈夫だよ。絶対できるって。
じゃあ始めるよ。
すごく簡単なウェブアプリなら「 Flex ってこんなに簡単にできちゃうよー」ってサンプルを紹介するサイトなんかにあるように MXML だけでもできちゃうことがあるけど、ちょっと複雑になってくるとそうはいかないよね。
ってゆうか、そんな「MXML だけで作れちゃうウェブアプリ」のサンプルはエラーハンドリングを実装していない場合がほとんどだしね。
だって Flex を布教するためにはエラーハンドリングみたいな地味で面白くもない技術を紹介してもしょうがないもん。
仕方ないよね。うん。
・・・で、ちょっと複雑になると <mx:Script> タグを使って MXML に実装を書くこともあるけど、規模が大きくなってくると「やっぱりビューとロジックは分けるべきじゃない?」って言い出す人がいるよね。
面倒だけど仕方ないよ。
そんな訳でここらへんでビューとロジックの分離方法についておさらいしておこうね。
やり方はたくさんあると思うけど、今回はよく使われる二つの方法を復習するよ。
いいかい。ちゃんとついてきてよ。
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Categories: Flex 3
Flex のロギング
ずっと前から言われてることだけど、trace() の処理は重い。
かなり重い。とにかく重い。
一方 Flex のロギング API は軽い。trace() と比べると断然軽い。しかもリリースビルドして AIR にログを送ることもできるので便利。
簡単な例を作ってみた。
AIR アプリ: FlexLogger.air
ソース: FlexLogger.zip
上の AIR アプリをインストールして、下のボタンを押すと押すとログが取得できます。
デモとソースは以下。
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Categories: Flex 3

